こんにちは、サチヲです。
今回は…アカペラグループPLUS Unison.から特に!ベースボーカルのBayashiさんと、ヴォイスパーカッションのかわむーさんの魅力的な技術を共に楽しみましょう。
単なる1つのグループという枠を超えて、日本のアカペラシーンの底上げをしているプロジェクトとしての側面を持つ、新時代アカペラクリエイターユニット 『PLUS Unison.(プラスユニゾン)』 は、アカペラプロデューサーのりょーたさんと、アレンジャー(編曲)のまーびろさんを中心に結成されたグループです。
“新時代の最強ボーカリストたちと共に、史上最高のアカペラ作品を届ける”を掲げ、固定メンバーではなく楽曲ごとに実力派の歌い手を招くセッション形式をとっているイケてるアカペラグループが大好きなんです。
華やかなボーカルはもちろん素晴らしいのだが…今回は是非!Bayashiさんの低音と、かわむーさんのキレのあるボイパが、いかに楽曲の骨組みを支えているかが一発で分かる動画になっています。
サムネの一番左がVoice Percussionのかわむーさん。サムネの一番右がBass vocalのBayashiさんです。よーく見て聴き耳を立ててくださいッ。
では、どうぞ♬
【大好きアカペラ】『PLUS Unison.』 | UNDEADのアカペラカバーが最高過ぎるんですッ♬
いやー、スゴイ。ただただ感動しています。
ベースのBayashiさんは通常のベース音に加え、さらに1オクターブ下の音を鳴らすために特殊な発声技術を駆使した超低音(サブベース)がスピーカーを震わすようなクオリティを誇るんです。
ボイパのかわむーさんは、生ドラムの音をそのまま切り取ってきたかのような再現度で、特にスネアのキレと、非常にクリアなハイハットがリズムの聴きやすさと安定感を両立しているんです。
この最強のリズム隊が私の鼓膜に響くんです。
最後に
あれ…コレ。前にも紹介しましたっけ?
でもいいんです。また!感動したので書いてしまいました!!
ではまた。
