【ことわざ】『暑さ忘れれば陰忘れる』 | 決して忘れてはならぬ事がある!振り向けば、あなたの後ろには人が居ないことも…
こんにちは、サチヲです。
今日のブログは、全体的に私の見苦しい『言い訳』でございます。
それを『ことわざ』を絡めて誤魔化そうとする、こざかしさ大爆発な私です。では、そのことワザとは…
- 暑さ忘れれば陰忘れる
⇒苦しい時が過ぎると、助けてくれた人の恩をとかく忘れがちになるということ。暑さが過ぎると、涼しい物陰のありがたみを忘れてしまうとの意から。
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もくじ
【ことわざ】『暑さ忘れれば陰忘れる』 | 決して忘れてはならぬ事がある!振り向けば、あなたの後ろには人が居ないことも…ある!!

私は、忘れっぽいのである。自覚はしています。
人の顔を覚えられない。道を覚えられない。場所を覚えられない。名称を覚えられない。
特に数字系はもっとひどい。人の年齢を覚えない。お誕生日を覚えない。大事な日にちを覚えない。
若い時、4年もバンドを組んでいたメンバーの年齢を2歳上に数えて「30才おめでとー!」と言いながら「いや、サッチー。オレはまだ28だよ。」とか。
彼女のお誕生日をやっと覚えて、当日「お誕生日おめでとー!」と言ったら「いや、今日は私ではなく…私の大好きなGLAYのテルさんの誕生日だよ。」と、いった感じです。
要するに、なにが言いたいのか。それは…
「ブログを更新することは忘れても、人から受けた恩を忘れることはありませんッ!!」
昨日、書いたのです。確かに書きました。しかし『更新』ボタンを押し忘れました。
ブログを書いたら、『どんな意図があろうが、どんな時間だろうと、直ぐに更新する』ことをします。
誰に迷惑をかけた…というよりか、自分が自分に迷惑をかけました。
いわゆる『自分との約束を破ってしまったのです』。毎日更新を、自分を自分で信じて、それを自信として生きてきたのに。
でも、大丈夫!世の中には『リセット・リスタート』という便利な言葉があるのです!
先ずは、引きずらないために自分を自分で許します。
そして昨日までのことは忘れて、今日から改めて“何事もなかったかのように”生きていくのです。
最後に
どうあがいても、過去は変えられないので、自分の未来を改変していくとします。
ではまた。