★独り言 雑記

【老眼】『目の体操』 | 老眼って改善出来る!ってあなたは知っていましたか!?

投稿日:

8

こんにちは、サチヲです。

私は、2~3年前から老眼となりました。なんで1年も定かではないのかといいますと、自分では『老眼になった』と認めていなかったからです。
これは、実際に自分の身に起こらないとわからないかもしれませんが、私の場合は「あぁ…ただの疲れ目でピントが合わなくなってきたんだな」としか思っていませんでした。

で、1年かけて自分の老化と向き合い、認め、初めて『老眼』を受け入れて、老眼鏡を買いました。

老眼は当たり前に通る道で、ずっとお付き合いする仲になるんだと思っていましたが…お別れすることが出来るかもしれないのです!
今回は、そんな老眼を改善するために2つの動画を紹介させてください。

【老眼】『目の体操』 | 老眼って改善出来る!ってあなたは知っていましたか!?

ここでは、『老眼は治せる!!』とは大きく言いません。なぜなら老眼を放置し過ぎてしまった場合、戻らない場合があるからです。
簡単に言いますと…放置し過ぎると毛様体の筋力の衰えと、更には水晶体までも硬くなってしまうことにより元に戻すのが大変になるんですって!!

「ワオ!」ですよね。

この説明がうまく伝えてくれているのが、坂本先生です。

先ずは、老眼の仕組みを理解することにより、老化の危機感を高め、尚且つ治る見込みがあるという事実を知ることが近道です。
いわゆる、目的と目標を明確にするところからスタートするということですね。

実は、よーく探したら老眼のネタはたくさんあるんです。その中でも群を抜いて『わかりやすい』のが坂本先生の動画です。

図を使って説明している至って普通に見えますが、余計なことを言わず、必要なことだけを伝え、しかも専門用語も優しく解説をしているのは数少ないと思います。

これは、最初から見てください。
最後のほうには、老眼を治す体操も入っています。

もちろん、こちらの体操だけでも良いのですが、もっと良さげの体操も見つけたんです。

ノリは多少の好みで分かれると思いますが、プロアスリートに対して『”世界で戦う事ができる、世界で通用する体づくりの サポートとケガの治療やケア、栄養指導』を行ってきた、確かな実績を積み重ねた先生(名前が分からないんです…)の動画もおすすめです。

やっぱり使っていかないと衰えるので、鍛えていかないとダメなんですね。

この2つの動画の『体操』を続けていけば、なんとか老眼を改善出来そうな感じがしませんか!?

最後に

後は、『続ける』だけです。
実は、これがいちばん厄介ですよね。

だからこそ、最初に目的を明確にするところからスタートしたほうがいいと思います。

一緒に、がんばりましょう。

ではまた。

-★独り言, 雑記
-, ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。

関連記事

【Twitter】『鍵垢のやり方』 | 初心者の人には地味にムズカシイし、人に今更聞くのは恥ずかしい…

2022/01/24(更新日: 2022/02/25) こんにちは、サチヲです。 私は、自力で探してやろうとしましたが挫折しました。本当に、地味に分かりにくいTwitterの鍵垢のやり方です。 では、 …

斎藤一人(さいとうひとり)#5 |覚悟の話 『仕事の精神的な話』サラリーマンの成功法則とは…

2021/09/14(更新日: 2021/09/19) こんにちは、サチヲです。 ひとりさんについては『好き嫌い』がはっきり分かれる人物なので、苦手な方はここで読むのをやめることをおすすめします。 さ …

【イケてる言葉】『格言に感動してはならない それは実践していない証拠だから』 | カズレーザー発信!!

2022/01/21(更新日: 2022/01/23) こんにちは、サチヲです。 私自身、格言は大好きなんですが、万能とは思っていません。 それは、格言は『タイミング』が、重要だと思っているからです。 …

過保護にしているという意識がない過保護 | 『子育て』と思いきや『親育て』でもある

2021/02/14(更新日: 2021/02/15) こんにちは、サチヲです。 子育てをしている『親』の立場から、子どもに対して『いったいどこまで手を口を出していいか分からない』という方 逆に『子ど …

弘中勝の頭の中#38『体験してから』 | 自分に起きたことを言語化できると再現性が増す。だからこそ体験!

2022/06/30 (更新日: 2022/06/30) 「体験していない上での批評」が、世の中で一番救いようのないカッコ悪さである。 では、詳細が気になる方は先を読み進めてくださいませ。 こんにちは …


飯沼祥夫

高校生2年でベースをはじめ、文化祭デビュー。
高校卒業してギターの先輩に刺激を受けギターに転向。
20歳でプロを目指し東京へ。
ヴィジュアル系バンドでインディーズデビューも2年で辞める。
その後はパンク以外のバンドを転々とする。
27歳でとある社長の事務所からデビューしかけたが29歳で辞める。
生涯ライブ経験は北海道から九州までのライブハウスツアーを経験もしているので40回くらいでしょうか。
その後、音楽を趣味に変えて楽しんでギターを弾いています。

現在は48歳。結婚は9年目、二児のオッサンです。
私は、嬉しいこと、楽しいこと、感動したことを
人に聞いてもらいたくなるんです。
そして、共感できたら最高だなぁと思ってます。
先ずは、肩の力を抜いて読んでもらえたら嬉しいです。
よろしくお願いします。