子育てに関する記事一覧
【子ども発達障がい支援アドバイザー】『サポート理論No.5』 | 「うちの子だけ?」を特性と受け止める最初の階段が“知る
以前に『発達障がい』について学んだことを全てアウトプットするつもりでしたが、最後の部分を残して早2年…。 学んだことを見返すために、備忘録として残すために、何かあった時に、改めて残りの部分を読み返したいと思います。 小さいことかもしれないが、私は『“子ども発達障がい”の“がい”は漢字で“害”とは書かない』という考え…
【子ども発達障がい支援アドバイザー】『サポート理論No.4』 | 我が子の特性に知り、適切な対応をする。コレだけ。
今まで学んで思うことがあります。それは、子どもの特性に親がついていけない…という“だけ”のような気がしました。ただ、そのズレが非常に危険です。 そのズレを“わが子に合わせる”のではなく、“世間と合わせる”ことをしていたら、どんでもない災難が子どもに降りかかります。しかも、親自身が被害者と思っていたらもっと最悪で、早…
【子育て】『とある一つの考え方』 | 『子どもは悪くない』という考え方を元に、親が知るべき事とやるべき事の振り返り
大前提として、100人の家族がいたら100通りの文化(考え方)があるし、100人全て違う特性を持った子どもがいる。 だから、私の考え方が正解!とは言えませんし、あなたの育て方は間違っている!とも言えません。 ただ、子どもが少しでも過ごしやすくなる“キッカケ”や“気づき”を共有できればうれしいです。 なので、これか…
【子ども発達障がい支援アドバイザー】『サポート理論No.3』 | それは病気ではありません。自閉スペクトラム症(ASD)
『発達障がい』を学ぶにあたり、私自身この世界の明確な知識と理解、対処法の常識を知り、より良い選択肢を増やす。 そして、知識が分かればより良い対応に繋がるを思っています。 近年、法改正されて…自閉スペクトラム症(ASD)・ADHD(注意欠如・多動症)・学習障害(限局性学習症、LD)といった具合に、30年前には無かっ…」
【子ども発達障がい支援アドバイザー】『サポート理論No.2』 | グレーゾーンについて、親が正しい知識を学ぶ時がきました
『発達障がい』を学ぶにあたり、私自身この世界の明確な知識と理解、対処法の常識を知り、より良い選択肢を増やす。 そして、知識が分かればより良い対応に繋がるを思っています。 近年、法改正されて…自閉スペクトラム症(ASD)・ADHD(注意欠如・多動症)・学習障害(限局性学習症、LD)といった具合に、30年前には無かった…
【子ども発達障がい支援アドバイザー】『サポート理論』 | 子どもは悪くありません。親が学ぶべき時がきました。
『発達障がい』を学ぶにあたり、私自身この世界の明確な知識と理解、対処法の常識を知り、より良い選択肢を増やす。 そして、知識が分かればより良い対応に繋がるを思っています。 学んだことを、そのまま書き留めます。 同時に私の気持ちも記し、このようにアウトプットし学びを深めたいと思います。 では、より生きやすい世界にするた…